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出来れば急ぎで!この問題の答えと出来...

質問

出来れば急ぎで!この問題の答えと出来れば簡単な説明が欲しいです! 次の文中の()部分で正しいものには〇を、間違っているものは訂正しなさい。 (1)イメージスキャナから読み込まれる画像は(ベクタ形式)である。 (2)ディジタルカメラから読み込んだ画像は(GIF形式)で保存するのがいい。 (3)ネットワークを通じて画像ファイルをやり取りをするには(汎用ファイル)がよい。 (4)JPEG形式のファイルにはレイヤーの概念が(ある)。 (5)3次元CGで光の反射、屈折を表現する技法を(シェーディング)という。 (6)簡単なイラスト画像をWebページに載せるため(BMP形式)でアップロードした。 以上です!お願いします!<(_ _)>

回答

(1)× JPEGかPDF形式が一般的です。 (2)× GIFは解像度が恐ろしく低いファイル形式です。 (3)○ 特殊なファイル形式や、マイナーなファイル形式だと開けない人が出てくるでしょう。 (4)× ...だと思います。 (5)○? 光の明暗等で立体的に表現するのをシェーディングといいます。 光の角度と光源からの距離を考慮して色を変化させます。 (6)× BMPは画像が大きくなりやすく、ファイルの圧縮率も低いのでWebページには向きません。

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コンピュータテクノロジー > ネットワーク技術


美大生にオススメの本。美大生が読むべ...

質問

美大生にオススメの本。美大生が読むべき本を教えてください。技法書ではなく、絵を描くときに何を考えて何を思うのか、精神的なことが書いてあると良いです。表現というものがわからなくなっているので、迷っている ときに助けになる本を探しています。

回答

千住博さんの著書はオススメです。 素人ですが読みやすく、芸術の考え方を指し示してくれるような内容でした。

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教養と学問、サイエンス > 芸術、文学、哲学 > 美術、芸術


福原愛さんの総絞りの着物(再投稿) ...

質問

福原愛さんの総絞りの着物(再投稿) ①着物関係の方からの評価は? ②右の上半身の色がなく、(ここは初回の質問時に、着物関係の専門の方からのご教示で文様がない部分ということで)「地空き」と表現する部分とのことですが、 これは現代的デザインなのでしょうか? その専門家の方から、今回の着物はそれがあるからこそ、福原愛さんの顔に やわらかさが出て、イヤリングも映えているとのことでした 高級絞りの呉服屋きぬたやさんの製作のものとのことですが、きぬたやさんの名称の前には (歌舞伎の題材の)「藤娘」の名称が冠されているので、藤娘の人形は確かに片袖を出して、その上半身は内側の着物をみせていますので、このデザインは、きぬたやさんの、トレードマークあるいはお得意のデザインということなのでしょうか? それとも従来のものとしてそんなに珍しいものでもないのでしょうか? 補足) 私は、伝統工芸の人形を集めているのですが、業界が昔の物をお蔵入りにするために この頃の振袖(昔は遊郭の女のイメージであった赤を基調とした花盛の柄ばかり)には 味を感じず、むしろ髷を結わなかった、安土桃山の風俗の屏風絵に出てくるような 友禅の技法ができる前の柄に魅かれていました。 今回の福原愛さんの総絞りの着物で、これは斬新でいいものだと素直に感じました。 まるで安土桃山の絞りを現代風にアレンジしたようなもので 陶芸で言えば、河井寛次郎さんの試みのような、美しさを感じるコアな部分のみを、取り出し洗練し強調したような、、 天璋院篤姫での鈴乃屋の製作した衣装を見て以来の久しぶりの懐古風の美しさを感じました。 ただ右上半身の色を変えてしまったのは、歌舞伎の衣装の片袖を抜いたような感じで、やりすぎ(笑)に思えてしまいましたが、、 デザイン的には、着物業界関係の方が評価なさったら、どんな感じなのでしょうか、、 振袖を結婚した女性が着るのはおかしいという程度のヘイトの話しかできないど素人の方は、投稿なさらないでください。 プリントの着物でデザインがそれ風であっていればいいと感じる程度のわけでしょうから、、

回答

右上半身に柄がないのは普通です。 振袖に限らず、訪問着や付下げでも右肩にはあまり柄は入れません。 現代の着物の上半身の柄付けでは、主に左肩前~左袖前、右袖後~右肩後にポイントを置くのが一般的です。 右と左で地色が違うのも、片身がわり風(厳密には違います)で、振袖ではたまに見かけますし、色の組み合わせが上品なのでそこまで奇抜でもありません。

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健康、美容とファッション > ファッション > 着物、和服


国語の表現技法の「隠喩法」の「隠」と...

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国語の表現技法の「隠喩法」の「隠」という漢字は「陰」ではだめですか?「陰」こっちで習った気がするんですけど…

回答

隠喩、または暗喩ですね。 陰喩としたい気持ちはわかりますが、 陰喩という言葉は存在しません。

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子育てと学校 > 受験、進学 > 大学受験


マリンバの表現技法? で質問です。 ソ...

質問

マリンバの表現技法? で質問です。 ソロコンに出ることになりました。なので、自分の技術・表現に向き合い毎日練習しています。 技術面(テンポキープ、肩から手首・マレットの使い方とか)は大丈夫ですが、問題は表現です。 マリンバで歌うこと、、自分の演奏に納得がいかず、毎日試行錯誤を繰り返してます。 表現とはズバリなんなんでしょうか。教えてください。

回答

まず少し厳しいですが、基本的棒立ちでしか弾けない人は立奏鍵盤楽器は向かないと思います。 表現とはズバリなんなんでしょうか。教えてください。 あなたは曲が盛り上がるとき不思議とぞわっとしませんか? それが表現といってもいいと思います。 その曲にのめりこめばこむほど、体は不思議と動くはずです。それでも動かないということは、よほど才能がないか、練習不足かだと思います。 ソロコン頑張ってください。応援してます(^-^)

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エンターテインメントと趣味 > 音楽 > ドラム、打楽器


アナログでの塗り方について教えて下さ...

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アナログでの塗り方について教えて下さい個人的に好きな画法が今市子先生です あの主線がはっきりとは描かれていないのに存在感ある塗り方が好きです 自分なりに本を購入したり勉強して画材 を集めたりしましたがあの様な表現が全く出来ません (手前味噌ですが、そこそこの塗り方はできる様にはなりました あくまでそこそこですが……) 私が塗るとあくまでカラーインクで塗りました!となります 主線ははっきりしすぎてしまいます とくに目元が難しく、うまく滲みとかすれを使った様な繊細な瞳とラインが描けません 私が使っている画材は カラーインク アクリル絵の具 パステル です (たまに色鉛筆も使います) (今先生はどのメーカーかはわかりませんがカラーインクとアクリル絵の具を使っているのは間違いないと思います 漫画のあとがきなどでカラーインクが出てきたりするので) もちろん今市子先生とはスキルもキャリアもセンスも話にならないくらい違うのはわかっていますが、やはり憧れなので少しでも近付きたいと思っています 前置きが長くなってしまいましたが、あの様な塗り方をするにはどの様にすればいいでしょうか カラーインクはこの色を使うとか絵の具は何色と何色を混ぜるといいなど、筆などの画材はこれを使ったほうがいいなどのアドバイスがあれば教えて下さい その他にこんな技法があるよ、というものがあれば知りたいです よろしくお願いします

回答

カラーインクは水性と耐水性が有りますが この場合水性のカラーインクでラインを描きます 適度なしっとり具合を見極めて着色することでラインが溶けて馴染んでいきます で、強調したいラインには耐水性カラーインクもしくはアクリルを塗り重ね、徐々に強調させるイメージでしょうか 全体を塗りつつ適度に乾きつつある所から 段階を重ねれば重ねるほどラインに深みが出ます。 また水性色鉛筆でベースラインを描いても同じような表現が出来ると思います

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アナログでの塗り方について教えて下さ...

質問

アナログでの塗り方について教えて下さい 個人的に好きな画法が今市子先生です あの主線がはっきりとは描かれていないのに存在感ある塗り方が好きです 自分なりに本を購入したり勉強して画材を集めたりしましたがあの様な表現が全く出来ません (手前味噌ですが、そこそこの塗り方はできる様にはなりました あくまでそこそこですが……) 私が塗るとあくまでカラーインクで塗りました!となります 主線ははっきりしすぎてしまいます とくに目元が難しく、うまく滲みとかすれを使った様な繊細な瞳とラインが描けません 私が使っている画材は カラーインク アクリル絵の具 パステル です (たまに色鉛筆も使います) (今先生はどのメーカーかはわかりませんがカラーインクとアクリル絵の具を使っているのは間違いないと思います 漫画のあとがきなどでカラーインクが出てきたりするので) もちろん今市子先生とはスキルもキャリアもセンスも話にならないくらい違うのはわかっていますが、やはり憧れなので少しでも近付きたいと思っています 前置きが長くなってしまいましたが、あの様な塗り方をするにはどの様にすればいいでしょうか カラーインクはこの色を使うとか絵の具は何色と何色を混ぜるといいなど、筆などの画材はこれを使ったほうがいいなどのアドバイスがあれば教えて下さい その他にこんな技法があるよ、というものがあれば知りたいです よろしくお願いします

回答

純粋な気持ちを感じましたので、投稿させていただきます。 今市子さんの作品を拝見しましたが、イラストというよりは日本画のような雰囲気ですね。 確固たるデッサン力が基盤ですので、しっかりとした鉛筆デッサンの力が必要です。 色に関しては水彩ならではのグラデーションで、空間の広がりや柔らかさを感じますね。デッサンだけだと堅い絵になりますが、この色の塗り方によって、バランスの良い絵になっています。 ●色の調整 カラーインクは発色が鮮やかすぎるので、色が多すぎると派手な色合いになってしまいます。 落ち着いたナチュラルカラーにするには、【絵具より水を多くする】ことです。これは絵画の透明水彩と同じことで、まず薄い色から全体に塗り、段階的に絵具の量を増やします。濃い色は最後に。 ●滲み=ウエット・オン・ウエット 色を置きたい部分に筆で水を引く→色を垂らす→濡らした部分だけ色が広がります。ここに別の色を加えると、混色では得られない効果が出ます。 ●ぼかし=グラデーション 一点に色を置き、中心は触らず、周りを外へ伸ばします。中心は濃く、周りは中間、端は消えるように。 ●かすれ=ドライブラシ これは液体のインクでは無理がありますので、アクリルで。 筆の水分をぬぐい、筆先で軽くトントンと叩くようにして絵具を取ります。力を抜いて、左から右に筆を運ぶとかすれができます。 ●繊細なラインは針のような筆を使います。力の入れすぎに気を付けて。 ●カラーインクは耐光性が低いですので、保存や展示作品には向きません。作品にしたい場合はアクリル、パステルを。 ●アクリルの場合、白を足せば明度が上がり、優しい色合いになります。陰はグレーを基本色に。 要点だけですが、ご参考になさって下さい。 わからないことがあったらお気軽に。

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元興寺薬師如来像の制作手法と、衣文の...

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元興寺薬師如来像の制作手法と、衣文の表現技法とはなんですか?

回答

制作手法:一木造(いちぼくづくり) http://www.heian-bussho.com/ichiboku-yakushi.html 衣文の表現技法:翻波式衣文(ほんぱしきえもん) http://www2.odn.ne.jp/nihonsinotobira/sub15.html

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教養と学問、サイエンス > 宿題


c00taさんこんばんは。 本日もお仕事お...

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c00taさんこんばんは。 本日もお仕事お疲れ様でございます。 今年も12月がやってまいりました。 今年もいろいろありましたよね。 c00taさんにとって今年はどんな年でしたか? 私にとって今年は、漢字で表すと「乱」でした。 精神的な変化が激しく「乱れ」た年でした。 実は、今年の初めに対人関係における「まさか……」の出来事に出くわして、なかなか立ち直れませんでした。人間不信に陥って、家族や学校のクラスメートや先生たちにも疑心暗鬼になったり、心の中で敵対心を抱いていました。 自分でも、これはヤバいなと思って、8月に人生で初めて心療内科に行ってきました。 そんなときに出会ったのがc00taさんでした。 最初は、c00taさんのことも心の中で疑っていました。「どうせ~」みたいな感じで。 でも、SFのことや、映画それから就職のアドバイスまでしてくださって、少しずつですが、c00taさんに心を開くようになりました。 内定した話も誰よりも先に伝えたのが実はc00taさんだったのです。 とにかく、同じ考え方、同じ観点で話が合う人がほしいいいいい! ってずっと思っていたわけです。 来年も、そしてこれからもずっと話せる「友達」でいてください! 前置きが長くなりました(笑) 実はですね、「頭脳王」というクイズ番組がありまして、そこで繰り広げられた最高峰の頭脳戦が凄かったわけですよ。 これがまさしく「天才」なんだなと見せつけれましたね。こういった人たちの中から、AKIRAのテツオ君みたく超能力を開花する逸材が現れたりしないかな、と半ば本気で期待していました。 それと同時に、この番組に出場した方たちが、知識が豊富かつ猛勉強家=天才なら、小説家や漫画家の人達もある意味天才なのかなと思ったんです。 なぜなら、ストーリー・台詞・キャラクター・伏線・テーマ・読者に伝えたいこと・表現技法・語彙力をすべて把握し、パズルの如く組み上げていく小説家も凄いですけど、漫画家はそれらに絵・コマ数・コマの大きさ・絵の繊細さ・綺麗さも加えて漫画を描いていくことです。驚きなのが、それらを全て一人でこなすことです。凄くないですか? だからそういった意味では、漫画は究極のアートだなと強く感じますね。 それを改めて知った私は、また劣等感に苛まれてしまったのです。(※アドラー心理学では、劣等感と上手く付き合えば大きな力になるそうです。 「嫌われる勇気」より) 私は小説家になりたい➡でも小説家や漫画家たちは知識が豊富で「天才」だ➡なら私も小説を一本書くなら、変な話、一冊の本に対して100冊分の知識を頭の中に詰め込み、それらを上手く使い分けなければならないのか。と。 c00taさんのアドバイスをください。 お願いします。 超長文失礼しました。

回答

Genkiさんこんばんわ! そうでしたか・・・色々な事があったのですね・・・。 心中ご察しいたします。 さて、今現在の私の状況ですが・・・大変申し訳無いことですが、明日の出勤に備え、泥酔に入りかけています。 私にとって、今年の漢字を一言で申し上げますと、「結(むすび)」、です。 これは、Genkiさんとの出会いと、もう申し上げることもなく、私をかなり洗脳してしまった「君の名は」や、様々なご利用者様や新人職員との出会いと別れ。それらを総じて「結」です。 別れた方とは、また別の意味での「結」を感じるのです。また逢えるかもしれない、あの世に行って再開できるかもしれないといった、「結」も意味しています。 まぁ、ヘルパーの仕事は、毎年、そんな「結」があると確信致しました。 それからもう一つ、「育(はぐくむ)」もあります。 昨年以前に出会い、そしてその信頼関係や愛情関係を育む意味もあり、Genkiさんに関しても、ある種の信頼関係を育む事が出来たように思えます。 こちらこそ、今後共、宜しくお願い申し上げます! さて、私も「漫画」は、究極のアートだと思います。 手塚治虫作品に於いては、視覚、触覚(ページめくり)、聴覚(ページめくりの音)、嗅覚(本の臭い)、第六感(作者の想い)を如実に感じます。 人間には五感(視覚・聴覚・味覚・触覚・嗅覚)がありますが、更に、作り主の想いを感じる感覚、それが第六感だと思います。 その究極の物は、食品だと思います。 手作りデコレーションケーキは、正にその6感覚を表している物と考えます。 さて、話がそれてしまいました。 残念ながら、私には文才がございません。 ビジネス文章なら多少は書けますが、小説に関しては・・・全くの未経験者であり、その辺りに関しては何のアドバイスもできそうもないです。 でも私は過去、自主制作ですが作曲とか即売会でCD数十枚販売とかを数人のメンバーと何度かやっています。 そこで思った事は、 ・とにかく、過去の作品を沢山聴き、それらを参考に斬新な物を造る。 ・ある現代音楽家の格言で、「聴衆は50%の安心と50%の裏切りを求める」があります。小説に置き換えると、50%はみんなが納得する内容、でも後の50%は裏切りです。 ・抑揚をつける。それも上手く、これまでにない形で、でも最終的にはみんなが落ち着く事。これは音楽でなら、その曲が複数曲で構成されるのなら、色々あるのですが、小説の場合なら、誘いの章(読者を引きつける)、盛り上げる章、事件の章、推理の章、捜索の章、閃きの章、追い詰める章(クライマックス)、解決の章、後日談の章、、、になるのかと。 ・上記章展開はよくありがちなパターンなので、いきなり事件から始まる(古畑任三郎や刑事コロンボとか)のもアリがちであり・・・うーん、ごめんなさい。小説に関してはド素人ですのでなんともアドバイスが難しいです。 うーん、なんともまとまりが無いお答えになってしまい申し訳ないですが、ともあれ、人間って生き物は、その文明が長く続く限り、新たなる刺激を求め、退屈し、その存在領域を広げようと宇宙開発を行い、でも色々あって人類の意見がまとまらず、そもそも異星人がいるのか判りませんし、たとえ会えたとしても、文明の残滓(既に滅んでしまった文明)や、微生物しか居ない太陽系外惑星の生命とかにしか出会えず、挙げ句の果て、色々な物に飽きて、自暴自棄になり、政治や国家戦略をコンピューターに任せてしまい、世界核戦争で人類終わり・・・っと思ったら生き残りが居て、誰かの誘いに導かれ新たな文明を築く存在になる(火の鳥未来編)とか、あったりすると思い・・・ すみません、文章滅茶苦茶です。 ですが、手塚治虫作品はすべて見ておいた方がいいと思います。 火の鳥、ブラックジャック、どろろ、鉄腕アトム、他、色々・・・。 国内外、色んな作家がそこからインスパイアやオマージュやパクリとかしていますので。 あ、ごめんなさい、そろそろ眠剤飲む時間です。 私も今でも心療内科に通っています。 Genkiさんの気持ちが更に少し、分かりました。 それでは今宵はこの辺りで。 失礼致します。

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和歌集の解説に出てくる用語、技法につ...

質問

和歌集の解説に出てくる用語、技法について 和歌集ではよく『「○○」という言葉に「●●」を響かせる』という表現がありますが、 「響かせる」というのは掛詞とは違うものなのでしょうか。 また、「秋の夜の月や雄島のあまの原明方ちかき沖の釣舟」(新古今秋歌上403)という和歌は、 解説書に『「月や惜しま(む)」から「雄島」へと続け、 さらに「雄島の海女」から「天の原」へと続ける』と書いてあったのですが、 この場合、「惜しま(む)」・「雄島」、「海女」・「天の原」は 掛詞とみなしてもよいのでしょうか。 ご回答よろしくお願いします。

回答

もう少し前後の文章が必要ですね。あるいはあなたの見た解説書の題名、著者名が必要です。というのも「響き」というのはそうはっきりした和歌の技巧として認定されたものではなく、著者によって意味に相当なずれがあるようだからです。 たとえば河東碧梧桐の新興俳句の理論書を見ると、言葉の響きという術語が出てきます。これは掛詞のように他の言葉を連想するというものではなく、純粋に音響の与える美的な効果のことです。「風(かぜ)」と言ったとき、「ka」「ze」という二つの音響がどう感じられるか、作者の心情をどのように表現しているかと言うことです。 とにかく具体的な、文献名や、典拠を示さないと、答えようがないし、批判もできません。 雄島(惜しま)と天(海女)は掛詞ですが、これと響きとは関係ないですね。ただ同音異義というだけです。音響の与える詩美とは関係ありません。 万葉集は響きの美が充満しています。特に柿本人麻呂は交響曲のようだと言われます。 新古今集などは少し違うようですが、やはり音響というからには、ただの同音異義語の連想ではすまないでしょう。

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